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これからの下水道を皆で考える全国ネットワーク

平成25年度その他履歴HISTORY


神戸市 アーモンド並木と春の音楽会を開催

 神戸市は3月29日、東水環境センターで「第12回アーモンド並木と春の音楽会」を開催しました。この日は天候にも恵まれ、市民約1万2000人が来場。ピンク色に染まった美しいアーモンドの花と、兵庫県警察音楽隊の生演奏などを楽しみました。司会はミス日本「水の天使」の神田れいみさんが務め、会場を大いに盛り上げてくれました。詳細は以下をご覧ください。
アーモンド並木と春の音楽会のレポートはこちら

初代「水の天使」酒井美帆さんがアナウンサーとして活動開始!

 初代「ミス日本 水の天使」の酒井美帆さんが、今春から日本テレビ系列・テレビ新潟の新人アナウンサーとして社会人生活を歩み始めました。テレビ新潟のホームページにアップされたプロフィールには、将来の目標として「水道・下水道をテーマにした特集の企画をする!」と宣言されています。また、同HPのアナウンスルームには、酒井さんの活動の様子が窺える日記も掲載されています。是非ご覧ください。
テレビ新潟のアナウンスルーム(HP)はこちら

第12回わいがやトーク 国交省・頼課長の講演要旨を掲載しました

 国土交通省下水道部下水道企画課の頼あゆみ課長をお招きして開催した「第12回わいがやトーク」(3月20日)の開催概要を掲載しました。詳細のレポートは「活動報告」のページでご覧ください。
第12回わいがやトークの詳細レポートはこちら

第10回「台所・お風呂の川柳」のご案内

 GKPの活動ならびに下水道広報において、かねてから連携協力いただいているキッチン・バス工業会主催の「台所・お風呂の川柳」の募集が、4月15日に開始されます。同企画は応募総数16万句(前年実績)という、国内最大規模の川柳コンクールです。台所やお風呂は下水道の入口でもあることから、下水道関係者にも積極的にご参加いただくとともに、周知面で協力し、このコンクールを盛り上げていきたいと思っています。また、こうした連携によって今後、下水道に想いを馳せて川柳を詠んでもらう機会が増えるのではないか、とも期待しています。
 応募の詳細は以下のPDFとHPをご覧ください。
「台所・お風呂の川柳」ご案内(PDF)
「台所・お風呂の川柳ホームページ」(キッチン・バス工業会)

マンホールサミット 約300人を集め盛大に開催しました

 3月8日(土)に業界初の試みとなる「マンホールサミット」(会場:メタウォーター14階会議室)を開催しました。マンホールファンに限らず多くの市民にご来場いただいたほか、テレビや新聞の取材も入るなど、非常に注目度の高いサミットとなりました。
 詳細のレポートは「活動報告」のページでご覧ください。
マンホールサミット詳細レポートはこちら

3月わいがや 国交省の頼さんが見た下水道の「?」と「!」

 3月の「わいがやトーク」は、昨年11月に国土交通省下水道企画課長に就任した頼あゆみさんをゲストにお迎えします。都市や住宅、道路や河川など国土交通省所管の行政分野で幅広く活躍されてきた頼課長。意外にも、下水道に深く携わるのは今回がはじめてとのこと。そんな頼課長が、下水道の世界に飛び込んで感じた驚きや感想、ご意見、ご提案などを伺います。詳しくは「イベント情報」のページで!
イベント情報のページへはこちらから

第10回わいがや 東京都市大キャリア支援センターの住田氏を迎え開催

 平成26年2月25日に東京都市大学キャリア支援センター統括課長の住田曉弘氏をお招きして行った第11回わいがやトークの報告を「活動報告」のページに掲載しました。
活動報告のページへはこちらから

新刊ご案内 「デザインマンホール100選」

 全国をめぐる約8万キロの旅の記録と共に、著者が選んだデザインマンホール100選を紹介する「デザインマンホール100選」がアットワークスから発売されました。著者は池上修氏と池上和子氏のご夫妻。奥様がマンホール蓋のデザインに魅せられたことをきっかけに始まった旅歩きの記録だそうです。ページをめくると、全国の名所や特産、文化遺産などがデザインマンホール蓋とともに色鮮やかに配置されていて、眺めるだけで心弾む一冊です。「てるてる坊主」や「赤とんぼ」など、マンホールデザインのモチーフに使われた童謡の誕生裏話など、トリビア本としても面白い内容となっています。
デザインマンホール100選 〜阿寒から波照間島へ旅歩き〜
 著者:池上修・池上和子
 発行:潟Aットワークス
 価格:1,700円(税抜き)
<購入方法>
@ネット通販
 アマゾン、楽天、ブックサービス(ヤマト)にラインナップしています。
 あるいは「マンホール100選」で検索してください。
 出版元であるアットワークスにヒットし、送料無料で入手できます。
A書店取り寄せ
 ジュンク堂と紀伊国屋の各チェーン店に1〜3冊、初回配本しています。
 取り寄せは全国の書店で可能です。


第10回わいがや 矢巾町・吉岡氏の住民参加に関する講演録まとめました

 平成26年1月17日に岩手県矢巾町上下水道課の吉岡律司氏をお迎えして行った第10回わいがやトークの講演録を「活動報告」のページに掲載しました。
活動報告のページへはこちらから

3代目水の天使が神田れいみさんに決まりました!

 1月29日(月)に第46回ミス日本コンテスト2014(京王プラザホテル)が開かれ、埼玉県出身の二十歳、神田れいみさんが2014年度ミス日本「水の天使」に選ばれました。神田さんは慶應義塾大学総合政策学部に通う2年生。6歳の頃に始めた日本舞踊は2012年12月に吾妻流「吾妻寛麗」を襲名するほどの腕前で、翌2月には日本舞踊協会の講演で舞踊家としてデビューを果たしました。NHK-Eテレが放送する「日本の芸能」にも出演歴があります。
 神田さんは今後1年間、水の天使として活動します。初代の酒井美帆さん、二代目の横山林沙さんともども、皆さまの熱い応援・サポートをお願い致します。
ミス日本公式サイトはこちら

第2回GKP広報大賞の応募を開始します!

 「第2回(平成26年度)GKP広報大賞」のエントリー事例を本日1月24日(金)より受付開始します。締め切りは平成26年4月25日(金)です。
 詳しくは、以下をクリックしていただくか、ページ右下の「GKP広報大賞」のバナーをクリックしてください。
第2回GKP広報大賞のページはこちら


2月のわいがやトークは 未来の下水道パーソン発掘を考えます!

 第11回わいがやトークは「GKP若手下水道職員による下水道PRネット(仮称)」の発足式を兼ねて、2月25日(火)に日本下水道協会5階会議室で行います。ゲストには東京都市大学キャリア支援センター統括課長の住田曉弘氏をお迎えし、実際に学生の就職活動を支援されている立場から、学生の就職活動の実情や今後の動向、下水道業界に期待することなどを伺います。
 詳しくはイベント情報ページをご覧ください。

イベント情報ページへ

月刊下水道でGKPの活動が紹介されました

 環境新聞社発行「月刊下水道」の1月号に、茨木誠・GKP企画運営委員によるGKPの紹介記事が掲載されました。同社の許可を得て、下記に掲載させていただきます。
GKP(下水道広報プラットホーム)のステップアップ〜「下水道展'14大阪」が試金石〜

エコプロ2013 こども下水道場に6140人が来場!

 昨年好評だった「こども下水道場」を、今年もエコプロダクツ展(東京ビッグサイト)において実施しました。メインターゲットである小中学生のほか、大学生から大人まで幅広い層にご来場いただき、下水道への理解を深めていただきました。開催3日間(12月12日〜14日)の延べ来場者数は6140人で、昨年の実績(5956人)を上回りました。
 なお、展示並びにブース運営においては、たくさんの方々にご支援ご協力をいただきました。この場を借りて改めてお礼を申し上げます。

詳細は活動報告のページをご覧ください(クリックでページが開きます)


第9回わいがやトークのレポートを掲載しました

 NPO法人おさかなポストの会代表、山崎充哲さんを迎えて開催した第9回わいがやトークのレポートを「活動報告」のコーナーに掲載しました。是非ご覧ください。
レポートの詳細はこちらでご覧いただけます

第8回わいがやトークのレポートを掲載しました

 電通総研の研究主幹、大屋洋子さんを迎えて開催した第8回わいがやトークのレポートを「活動報告」のコーナーに掲載しました。是非ご覧ください。
レポートの詳細はこちらでご覧いただけます

第7回わいがやトークのレポートを掲載しました

 マンホールコースターの開発者、BABYsueデザインシステムの代表、金谷祐樹氏を迎えて開催した第7回わいがやトークのレポートを「活動報告」のコーナーに掲載しました。是非ご覧ください。
レポートの詳細はこちらでご覧いただけます

書籍案内 「タマゾン川」(山崎充哲著、旬報社)

 同書は、多摩川の良い時代も悪い時代も知る著者が、多摩川とそこに暮らす生き物たちの変化、川と暮らしの軋轢と修復などを記録的に綴ったオムニバス映画のような書籍です。多摩川の生態系に傷をつける人たちの身勝手な行動。その結果迎える惨状。そしてそこから生き物たちを救おうとする人びとと、「おさかなポスト」を取り巻く悲喜こもごも。映画の上映と同じ2時間ほどで、一気に読ませてくれます。
 また、脇を固めるキャストとして下水道を丁寧に描き、多摩川の昔と今を、下水道の専門家でも見逃しがちな視点(例えばなぜ放流渠に魚が集まるのかなど)を含めて語りかけています。下水処理水と野草のクレソンが教える「命の育み」の秘密、絶滅危惧種スナヤツメが再び姿を現した時の感動。こんな愛のあるお話を、是非、下水道界からも発信したいものです。
【タマゾン川】
第60回産経児童出版文化賞受賞作品
著者:山崎充哲
出版:旬報社
価格:1500円+税


下水道展'13東京「スイスイ下水道研究所」の報告ページを作成しました

 7月30日から8月2日まで開催された下水道展2013東京においてGKPが企画協力した「スイスイ下水道研究所」の報告ページを作成しました。以下からご覧いただくことができます。
>「スイスイ下水道研究所」の報告ページはこちら

GKP広報大賞が決定しました!

 第1回GKP広報大賞の表彰事例が決まりました。全国からエントリーされた38事例について、会員投票ならびに審査委員会による厳正な審査を行い、以下の通り決定しました。受賞事例は先の下水道展で表彰し、グランプリと準グランプリには賞状と記念の盾を、その他の事例には賞状を贈呈しました。

【グランプリ】
・下水道事業PRビデオ「わたしとトイレと女神さま」
                (金沢市企業局経営企画部経営企画課)
【準グランプリ】
・全国紙で下水道の役割広告を掲載 分かり易さと見易さで読者97.5%の共感を得ることに成功
            (メタウォーター株式会社経営企画本部広報部)
【部門賞】
 ◇報道部門・テレビ報道部門賞
 ・佐賀市・地域に密着した循環型下水道の実現(佐賀市上下水道局)
 ◇報道部門・新聞報道部門賞
 ・他業界とのリレーションにより産経新聞の連載コラムで下水道の価値PR!
 (メタウォーター株式会社経営企画本部広報部)
 ◇報道部門・雑誌等報道部門
 ・該当なし
 ◇広報部門・行政広報部門賞
 ・下水道の広報を考える(汚水行く先シール)(長崎県大村市水道局下水道課)
 ◇広報部門・企業団体等広報部門賞
 ・見学会や技術広報誌発刊などによる下水道管路施設の理解向上と適切な維持
  管理の必要性を啓発(株式会社G&U技術研究センター)
 ◇広告部門賞
 ・該当なし
 ◇電子媒体部門賞
 ・最新のIT技術を活用したマンホールからはじめる地域活性化プロジェクト
 (石川県かほく市産業建設部上下水道課)
【特別賞】
 ◇審査委員特別賞
 ・姿の見える下水道の取組(浜松市上下水道部下水道工事課)
 ・写真集「とうきょうちかみち」(一般社団法人東京都下水道工事専業者協会)
 ◇会員投票特別賞
 ・見学会や技術広報誌発刊などによる下水道管路施設の理解向上と適切な維持
  管理の必要性を啓発(株式会社G&U技術研究センター

 選考過程や評価ポイントなどの詳細は以下の資料をご覧ください。
>第1回(平成25年度)GKP広報大賞審査結果

下水道展「スイスイ下水道研究所」が盛況のうちに閉幕

 7月30日から4日間にわたって開催された下水道展2013東京において、GKPは「スイスイ下水道研究所」(従来のパブリックゾーン)の企画・実施に協力しました。同研究所は小学生を中心に、一般来場者に実感を持ってもらいつつ、下水道を面白く・分かりやすく学んでもらうことを目的としたものです。当日は、顕微鏡による微生物の観察や、実際に工事に使われている管内調査用ロボットの操作体験、下水道のチカラを楽しく学ぶ実験コーナー、下水道の役割や魅力を伝えるパネル展示、下水道資源で作られた各種物産品の展示など、盛りだくさんの内容で来場者を迎えました。今回は、「自由研究ノート」を子供たちに配布した点も特筆されます。これは、スイスイ下水道研究所で学んだことを記入しながら展示物を一通り回り、夏休みの自由研究を完成させてしまおうというもので、この企画を目当てにご来場いただいた親子連れも少なくありませんでした。また、研究所の運営に当たっては、各方面から多大な協力をいただきました。顕微鏡コーナーの運営は東京都下水道サービスの職員・OBの方々に、また、パネル説明員として21世紀水倶楽部やみずとみどり研究会等の団体関係者、さらにはマンホールマップの製作・運営関係者や個人でボランティア登録をしてくださった方々にお手伝いをいただきました。
 このように、今回は下水道を取り巻く多方面の方々の力の結集により、非常に密度の濃い、活気あふれる「発信・学びの場」になったと感じています。
 来場者数等の詳細は現在集計中ですので、分かり次第、当HP上で報告する予定です。

一般誌「Pen+」が下水道を特集

 阪急コミュニケーションズが発行する一般誌「Pen+」がまるまる一冊、下水道を特集します。GKPと日本下水道協会が同社と協働してつくり上げたもので、7月29日(月)に書店で発売されます。ニッポンの卓越した技術力をはじめ、先進的取り組み、知られざる地下世界の様子や気になるトピックスの紹介など、Pen+ならではの切口で紹介されます。
 是非、手に取ってみてください。
【Pen+「21世紀のエコライフを支える 下水道のチカラ」】
 出版:阪急コミュニケーションズ
 発売:平成25年7月29日(月)
 価格:880円(税込)
 主なコンテンツ
  @ビジュアルで振り返る、下水道の歴史
  A山田五郎と学ぶ、汚水が処理されてきれいになるまで
  B世界に誇る、日本の最先端テクノロジー
  C写真家・白汚零、都市の地下のに広がる、かくも美しき世界
  Dみうらじゅんが語る、全国各地にいる、愛すべき下水道キャラ
  E下水道を支えるプロフェッショナルたち
  F下水道施設にみる、迫力ある機能美
  G食と下水道を連携させた、ビストロ下水道
  H内田洋子のエッセイ、下水の流れは山村の声
  I全国津々浦々、ご当地マンホールをめぐる旅
  J行ってみたい、体験型の「虹の下水道館」
  K下水道映画紹介 など

>詳細はこちらをご覧ください
>出版元の阪急コミュニケーションズ通販ページ

第2回定時総会の開催結果を掲載しました

 下水道広報プラットホーム(GKP)の第2回定時総会を、5月27日(月)、日本下水道協会の5階大会議室で開催しました。詳細を「活動報告」のページに掲載しましたのでご覧ください。
定時総会の詳細はこちらでご覧いただけます

女性のキャリアアップ支援ワークショップ「GJリンク」を開催しました

 平成25年5月15日(水)、日本下水道協会大会議室で「GJリンク」を開催しました。GJリンクは、下水道界で働く女性間の情報交流等を図り、絆を深めることを目的とするワークショップです。当日は自治体や民間企業などから計80名の女性が参加されました。
 詳細については以下をクリックしてください。
詳細の報告は「活動報告」でご覧ください

GKP広報大賞の応募事例を公開!

 下水道広報プラットホーム(GKP)が主催する第1回GKP広報大賞に全国から38事例がエントリーされました。現在、会員による投票期間中ですが、寄せられた事例はどれも参考になるものばかりであり、会員以外の方々にも投票結果を待たず、公開させていただくことになりました。
 グランプリ以下の受賞事例の発表は下水道展'13東京の初日(7月30日)を予定しています。こちらもお楽しみに!
GKP広報大賞のエントリー事例はこちらからご覧いただけます。

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東京都千代田区内神田2-10-12
(公益社団法人日本下水道協会内)
 TEL.03-6206-0205
 FAX.03-6206-0265