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これからの下水道を皆で考える全国ネットワーク

GKP広報大賞とは
本賞は、下水道界で展開されている広報活動のうち、他業界への効果的な訴求など下水道インフラの価値を高める上で優れていると思われる広報活動事例を広く発掘、表彰し、下水道界に広く普及させていくことを目的として、GKPがその活動の一環として行うものです。
グランプリは国土交通大臣賞の候補事例として推薦致します

◇対象
次のいずれかに該当する事例を対象とします。下水道界の団体のみならず、各種NPO、ボランティア団体、市民団体、学校等における活動についても対象としています。
❑グランプリ・準グランプリ
 下水道インフラの価値を高める上で最も優れている、又はこれに次ぐと認めら
 れた事例。

❑部門別表彰
 部門毎に最も優れていると認められた事例
❑特別賞(審査員特別賞、会員等投票特別賞)
 上記のほか、審査員、会員等による評価が特に高かった事例。

※部門別表彰について
媒体や広報の主体等を勘案し、下記の部門ごとに表彰します。
(1)報道部門
 ①テレビ報道部門、②新聞報道部門、③雑誌等報道部門
(2)広報部門
 ①行政広報部門、②企業・団体等広報部門(ともに広告を除く)
(3)広告部門
(4)電子媒体部門

◇エントリー締め切り
 平成29年5月19日(金)午後17時まで必着(厳守願います)

◇エントリー方法
応募書類の提出や問い合わせは、電子メールでGKP広報大賞審査会事務局までお送りください。GKP広報大賞の詳細やエントリー用紙は、当ページ右上のリンクボタンをクリックするとご覧いただけます。メールアドレスはお手数ですが同資料をご参照ください。(迷惑メール防止のため、ご了承ください)
なお、エントリーシートのほかに、付属資料をご提出いただくことも可能です。
詳しくは応募要領をご覧ください!!


Q&A

 広報部門へのエントリーを考えていますが、下水道公社の広報事例は、「行政
  広報部門」と「企業・団体等広報部門」のどちらにエントリーすべきですか。

 部門の振り分けは、広報の主体よりも、広報内容から判断致します。当HPの
  右上にリンクが貼られている「GKP広報大賞実施要領」の参考1および参考
  2に記載されている行政広報に資する場合は、「行政広報部門」でエントリー
  ください。NPO等寄りの場合は「企業・団体等広報部門」になります。
  GKP広報大賞審査会の選考過程において、他の部門へのエントリー振り替え
  が望ましいと考えられる場合は、事務局より追ってその旨をお伝えします。
  悩んだ場合は、「行政広報部門」でお気軽にご登録ください。

 エントリーできる事例に期間の制限はありますか?(古い事例でもエントリー
  可能ですか?)

 GKPは過去の優れた広報事例の掘り起しも活動目的の1つとしています。
  広報大賞は創設されてまだ間もないということもあり、応募事例に対して期間
  的な縛りは設けていません。古い事例のエントリーも大歓迎です。

 GKP広報大賞のいずれかの賞を受賞した事例を再度エントリーすることはで
  きますか?


 過去にGKP広報大賞を受賞した事例は原則として、再度エントリーすること
  はできません。ただし同一の事例であっても、その取り組み内容が発達・レベ
  ルアップしたなど、新たな評価が期待できる要素がある場合は、その要素を分
  かるように記述されていた場合に限ってエントリーを認めます。

昨年のエントリーと表彰事例


  昨年のエントリーと表彰事例を以下から参照できます。
  エントリーシート作成の参考にしてください。

  第1回のエントリーと表彰事例はこちら
  第2回のエントリーと表彰事例はこちら
  第3回のエントリーと表彰事例はこちら
  第4回のエントリーと表彰事例はこちら


 第5回 GKP広報大賞