本文へスキップ

これからの下水道を皆で考える全国ネットワーク

水の天使の活動予定はココをクリック!

先輩ミス日本に学ぶI-Media交流会

 ミス日本「水の天使」柴田美奈さんが異業種交流会I-Mediaに参加し、ミス日本の先輩であるボリウッド女優でダンスアーティストの板倉リサさんの講演を聴きました。
 板倉さんは、講演の最後に祈りのダンスを披露。まるで女神のような舞を踊り「来年の目標はカーネギーホールで踊ること!」と目標を語る先輩の姿に柴田さんは胸を打たれた様子。
 「ミス日本の任期が終わってからが本当の勝負よ!」と板倉さんからのアドバイスに、気持ちを新たにした柴田さんでした。(2015年12月18日)

水の天使がエコプロダクツ展に登場

 エコプロダクツ2015に、日替わりで歴代ミス日本「水の天使」が登場しました。
 学生が特に多く訪れる同展示会。水の天使は下水道広報プラットホーム(GKP)のブースにて水の循環を紹介しました。
 大切な水をきれいにするために多くの方々の努力があることを、子供から大人まで、相手に応じた目線でお話ししました。
 「目に見えないけれど、日本のきれいを支える仕組みをわかり易く伝える」−。そんな水の天使本来の役割を、しっかりと果たした3日間になりました。
(2015年12月10日〜12日)

世界に誇るわが国の下水道の勉強会

 2016年度ミス日本ファイナリストを対象に国土交通省下水道部の担当官による勉強会が行われました。
 歴代水の天使の活動を振り返りつつ、なぜ水の天使が必要とされているのかを紹介。水の天使がいることによって業界にどのような変化が起きているのかを知るとともに、これからの使命や期待なども感じ取ってもらいました。
 また、水循環を支える下水道技術の進歩によって、私たちの暮らしがどれだけ安心かつ便利になったか、下水道の基礎を勉強。
 ファイナリスト達は、誇りを持って働く方々の姿を見て、目標に向う姿の美しさを感じ取ったようでした。(2015年12月4日)

一壱会ディズニー「愛の集い」チャリティーパーティ

 毎年、ディズニーランドへ障がい者の方をご招待するためのチャリティーパーティ「愛の集い」が開催されミス日本現役とOGらが多数出席しました。
 チャリティオークションとして出品された桑田真澄実行委員長のサイン入りバットや鳳蘭さん着用の衣装などが次々と応札。
 合わせて100万円以上が集まり、次の障がい者イベントの活動資金として贈られました。(2015年12月2日)

鳥取砂丘に光のアートフェア

 鳥取砂丘の「砂の美術館」に光のアートフェアが完成したことを記念したオープニング点灯式に、ミス日本グランプリ芳賀千里さんとミス日本「水の天使」柴田美奈さんが出席いたしました。
 これまでにないクラッシュグラス200万個もの輝きと光のイルミネーションとの幻想的な組み合わせ。鳥取市の深澤義彦市町からPR大使に任命された二人が点灯式に臨み、多くのメディアの前でスイッチを押すと、煌めくクラッシュグラスによる青きジオの世界が現れました!
 二人は1月3日までの開催期間中、アートフェアPR大使として広報に努めていきます。(2015年10月31日)

管路診断コンサルタント協会 懇親会司会

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、管路診断コンサルタント協会の総会懇親会の司会役を務めました。
 ドレス姿で出席した懇親会。これまで水の天使の出演で見聞きした経験を活かし、積極的に会話に加わりました。また会の後半では、皆さんの前でスピーチする機会が設けられており、柴田さんは「大学の卒業論文はフランス文学と下水道について取り組んでみたい」と抱負を述べ、会場から大きな拍手をいただいていました。
 柴田さんはこれまでの経験を活かし、徐々に社交力が向上していることを実感する出演になったようです。(2015年10月30日)

倉敷で下水道管更生技術施工展

 ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、岡山県倉敷市児島下水処理場で開催された「下水道管更生技術施工展2015 岡山」に司会者として出演しました。
 下水道管は定期的にメンテナンスを行わないと腐食等の問題が進行し、結果的に道路陥没などの事故につながりかねません。
 柴田さんは講演会で司会をする傍ら、講演にも熱心に耳を傾け「下水道普及率やかかえる問題は市、県によってこんなに違うんだ!」と感想を語るなど、各地域における下水道事情の違いに驚いていました。
(2015年10月22日)

水辺と親しむ北区花火大会

 ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、荒川河川敷で行われた北区花火大会のステージ総合司会を務めました。
 この日を楽しみに午前中から場所取りに来た人たちも大勢です。
 荒川の水質が改善し、人々の憩いの場として活用される河川敷に建てられたステージでは、ダンスやエイサーなどのにぎやかな出し物が繰り広げられました。また、日が落ちてから始まった花火大会では、目の前で上がる色鮮やかな5000発の花火の大迫力を、関係者エリアの特等席から鑑賞しました。
 一日の疲れも吹き飛ぶ、とても楽しい出演となりました。(2015年10月10日)

鶴岡バイオガスパワー発電起電式

 ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが山形県鶴岡市で開催された「鶴岡バイオガスパワー 発電式」に司会者として出演しました。
 本来捨ててしまう筈の汚泥からガスを取り出し、有効利用して電気に変えるエコロジーな技術に触れ、柴田さんは「是非、全国に広まってほしい!」と感動していました。
 式典後、世界一のクラゲ水族館である加茂水族館を訪れ、不思議なクラゲの生態に目を輝かせる柴田さんでした。
(2015年10月1日)

ミス日本が優雅にお月見

 ミス日本コンテスト大会協賛スポンサーの株式会社全日警の会長:片岡直公氏を亭主とするお月見の宴「望月会」が千葉県市川市の真間山弘法寺にて開催されました。
 今年のミス日本グランプリの芳賀千里さん、水の天使の柴田美奈さん、みどりの女神の佐野加奈さん、ミス着物の倭早希さん、準ミス日本の秋山果穂さんらと、さらにミス日本OGたちもあでやかな振袖姿で出席。
 千葉県知事の森田健作氏やプロ野球の金田正一氏・桑田真澄氏ら各界の著名人も参加し歓談を楽しみました。
 天候も良く、まんまるで明るいお月様を愛でながら、雅楽の調べにうっとりする心地良い時間に酔いしれました。(2015年9月27〜28日)

親子で楽しく学ぶ下水道

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、東京都の下水道施設見学ツアーに参加しました。
 この企画は、都内の親子連れを対象とした、夏休み自由研究のテーマにもなる学習ツアーです。
 柴田さんらが実際に処理場を見学していたところ、キレイになった水を送り出すところにグッピーの群れを発見。職員の説明によると、なんと、かつてグッピーを10匹程度放していたところ、自然繁殖に成功して群れを形成するようになったとのことでした。
 水の再生が上手くいっていることを実感する見学会となりました。(2015年9月20日)

こだいら環境フェスティバル

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、小平市にあるふれあい下水道館で開催された「こだいら環境フェスティバル」に登場しました。
 柴田さんはステージ司会や見学案内役を務めるなど、イベント全体の顔として活躍。また、この日はふれあい下水道館の来場者が40万人に達したことを記念して、ストラップなどが配布されました。
 柴田さんはこれまでの活動で深めた知識を活かし、一般参加の方々に下水道のエネルギーや肥料など新技術をアピール。子ども達がうなづき顔で柴田さんのお話に聞き入っていました。(2015年9月12日)

循環のみち下水道賞と雨道場

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、9月10日の「下水道の日」に国土交通省で開催された「循環のみち下水道賞」表彰式に司会として出席しました。
 循環のみち下水道賞は、世界に誇る日本の下水道インフラに対する優れた取り組みに対して国土交通大臣から贈られるものです。柴田さんに読み上げられた受賞者の方々は、これまでの功績が認められ、誇らしい様子でした。
 柴田さんはさらに、全国の下水道自治体職員を対象とした研修会「下水道場(雨道場)」にもゲスト出席。
 地図や情報を参考に、災害対応策のシミュレーションに参加し、柴田さんも班の一員として問題解決に知恵を絞りました。最後は下水道職員の方々と和気藹々に写真撮影をしていました。(2015年9月10日)

北海道「チカホ」で水の天使がPR!

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、札幌で行われた「下水道パネル展」及び「GKP札幌キックオフ」イベントに参加しました。
 まずイベント前に市長さんを表敬訪問。水の天使のこれまでの活動をアピールするとともに上下水道の大事さについてお話をしました。
 式典では多くの方々の前で挨拶とテープカットセレモニー。
 パネル展では微生物の実験やご当地マンホールの紹介などを行い、通りすがりの人たちが足を止めてくださいました。
 柴田さんは案内役として、下水道施設で作られた優れた肥料で栽培された野菜を配布するなど、親しみやすいキャラクターとして活動しました。
(2015年9月9日)

水の天使とAKB48とウルトラマン!

 ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、芝浦水再生センターで行われた「ウルトラ水の再生基地」に登場しました。
 ステージイベントでは、特別ゲスト&一日センター長として登場したAKB48の三人に、柴田さんから下水道の魅力と仕組みを解説紹介。
 ステージイベントの後は、子ども達ら一般客を施設にご案内しました。
 子ども達に下水道施設のいいところをたくさんお話した柴田さんは、新鮮なリアクションに手ごたえを感じているようでした。(2015年9月5日)

スポニチフォーラム

 スポーツニッポン新聞社主催の交流会「スポニチフォーラム」に、2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんと、ミス日本ミス着物の倭早希さんが出席しました。
 テーマは大相撲。高見盛関として力士当時に人気を集めた振分親方も出席し、さらに遠藤利明オリンピック担当大臣も会場に登場。
 2人のミス日本は振分親方の肩にぶらさがったり、遠藤大臣とお話をしたり、楽しい時間を過ごしました。(2015年8月26日)

起電式展にて水の天使がスイッチオン

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、京都の木津川上流浄化センターにて新しく稼動開始となる消化ガス発電施設の起電式展に出席しました。
 水を綺麗にする際にでてくる汚泥を消火させ、そのガスで発電するこの仕組みにより、大量の電気を必要とする水再生センターの消費電力を大幅に軽減することが可能になります。
 柴田美奈さんは式展にて発電の仕組みを紹介。その後、関係者らと一緒に発電開始のボタンを押しました。(2015年8月18日)

さいたま水道キャンペーン!

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、埼玉県のさいたま新都心駅で開催された水道キャンペーンに登場しました。
 人通りの多い駅前に、突如現れた水のブース。ドレス姿で登場した柴田さんは特に目立ち、多くの方々が立ち止まって振り返り、スタンプラリーイベントの受付に吸い込まれて行きます。
 柴田さんは水道の飲み比べや、スタンプラリーに挑んだ子供達にお菓子のプレゼントを渡したり、各出展ブースを応援して廻ったりと、常に注目を集めておりました。
(2015年8月8日)

水の功労者表彰式と打ち水大作戦

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、国土交通省の水資源功績者表彰式に出席し、太田昭宏・国土交通大臣の補佐を務めました。
 表彰式の後は、国土交通省玄関にて「水の週間一斉打ち水大作戦」に参加。
 灼熱の太陽が照りつけるコンクリートの地面に、同省の職員のみなさんと一緒に打ち水を行い、霞が関に涼風が吹きぬける瞬間を一緒に味わいました。
(2015年8月3日)

8月1日は水の日 水を考える集い

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、国連大学で開催された「水を考える集い」に登場しました。
 冒頭、国土交通大臣による全日本中学生水の作文コンクールの表彰式では受賞者の読み上げを担当。
 その後、生島ヒロシさんやマッハ文朱さんらとの水トークショーでは、柴田さんのこれまでの活動経験を活かして水を綺麗にする水循環を強力に発信!
 共演した方々からは「初めて知りました!」と驚くような最新の日本の技術についてどんどん紹介して行きました。
 これまでの活動を通じて得た感動を元に、だれよりも熱く詳しく語る柴田さんの姿に、共演者はもちろん、一般来場者も感心と共感を持つようなトークショーとなりました。(2015年8月1日)

水の天使が振袖で司会に挑戦

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが管清工業株式会社をはじめとするKグループ下水道レセプションに司会として登場しました。
 下水道事業に携わる方々のレセプション懇親会に、水の天使としてはなかなか機会のない振袖姿で登場。
 会場の注目を集めつつ司会をし、あいた時間は下水道談義に花が咲いているようでした。
 柴田さんのまわりには常に人だかりがあり、あっという間に時間は経っていきました。(2015年7月30日)

アジア最大! 下水道展'15東京

 下水道展は、ビジネス向けはもちろん、一般の方にもわかりやすく下水道の進化を示す一大イベントです。
 下水道はエネルギーや稀少鉱物、食品や農業、災害対策などあらゆる分野に関わりが広がってきたこともあり、夏休みの自由研究で子どもも多数来場。
 水の天使柴田美奈さんは開会式典のテープカットから始まり、場内でのステージ、取材に対応したり、柴田さん自身がこれまで水の天使で学んできたことを紹介する発表機会もありました。
 また空き時間には会場を見学し、最新の業界動向を学ぼうとさまざまなブースで説明を聞いたり質問を投げかけたりしておりました。(2015年7月28〜31日)

水道がこれからも普通に使えるために

 2015年度ミス日本「水の天使」柴田美奈さんが、水道運営管理協会の講演会懇親会の司会として登場しました。
 私たちが普段何気なく水を自由に使えることは、水道インフラが正しく休まず管理されているからです。
 貴重な水を支えてくださる方々の努力に敬意を払い、柴田さんは懇親会では関係者のお話に真摯に耳を傾けていました。(2015年7月15日)

夏は谷川岳へ!エコツアーにミス日本

 2015年度ミス日本みどりの女神の佐野加奈さんと、「水の天使」の柴田美奈さんが、群馬県谷川岳で開催された谷川岳山開き記念「エコツアーカーニバル2015」にゲストハイカーとして登場しました。
 7月は海のシーズンだけでなく、山も楽しさいっぱいです。
 谷川岳は登山初心者でも本格的な山道を楽しむことができますし、お子様連れでのハイキングコースも充実。一の倉沢の岸壁は必見とあって、二人もワクワクしながら参加。
 猛暑を忘れる山のさわやかな気候の中、一般来場者らとともに楽しくハイキングを行いました。(2015年7月3日)

日本下水道協会の定時総会司会

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、日本下水道協会の定時社員総会懇親会の司会を務めました。
 これまで約5ヶ月間、下水道の世界に関わってきた柴田さんは、会場に集まる関係者の方々とのお話が楽しみでしょうがなく、司会の合間には歓談の輪に飛び込んでいきました。
 業界の方々からもとても積極的で学ぶ姿勢が強い柴田さんの姿に、声を掛けてくるかたも多くいらして、休みを取る間もなくあっという間に時間が過ぎて行きました。(2015年6月26日)

ISPSハンダグローバルカップ!

 2015年度ミス日本6名全員が、ISPS国際スポーツ振興協会が主催するプロゴルフトーナメント「ISPSハンダグローバルカップ」に出演しました。
 6名は前夜祭激励会に揃って登場。
 ドレスや着物に身を包み、国内外から招かれた多くの著名選手らを激励し、歓談に華を咲かせておりました。
 翌日のトーナメントでは、なんと2015年度ミス日本グランプリの芳賀千里さんがアマチュア部門に出場し、初めてのラウンドを果たしました。(2015年6月24日)

FMラジオ生放送に水の天使

 2015年度ミス日本「水の天使」柴田美奈さんが、江東区タウンFMの「レインボーエフエム」に生出演しました。
 1時間の番組のなかで、柴田さんはミス日本としての活動や、水循環について感じていることなどをお話ししました。
 最初は緊張していたようでしたが、初めてのラジオ出演を楽しく終えることができました。
(2015年6月20日)

水の日ポスター撮影

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが8月1日の水の日に向けたポスター撮影に臨みました。
 水は地球上を循環するものであり、無駄にしたり粗末にしたりできない、かけがえのないものです。
 水がもたらす恵みの大きさに想いを馳せながら、撮影がすすみました。
 ポスターは8月以降、上下水道関連施設や水にまつわる施設などに掲示予定です。(2015年6月16日)

日本河川協会 インタビュー取材

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、日刊工業新聞社の対談取材に臨み、日本河川協会の虫明功臣会長にインタビューを行いました。
 虫明会長からは地球温暖化によって世界の水がどのように変化していくのかについて解説があり、柴田さんは独自にメモを取り質問をしながらインタビューを進めていきました。
 記事は、日刊工業新聞の8月1日の水の日に掲載されます。(2015年6月15日)

日本グラウンドマンホール工業会の総会懇親会に水の天使

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、日本グラウンドマンホール工業会の総会懇親会の司会を務めました。
 総会への出席は、司会進行だけでなく社交力も磨くチャンスとあって、業界の方々との会話に積極的に臨む姿が印象的でした。
 水の天使受賞から約半年。専門用語が分かるようになったこともあり、柴田さんは業界のお話が楽しくて仕方ない様子でした。(2015年6月10日)

渡辺博道代議士に花束を贈呈

 自民党の渡辺博道代議士の会に、ミス日本グランプリの芳賀千里さんと、水の天使の柴田美奈さんの2名が花束贈呈役として登場しました!
 同会には著名な方々が数多くご参加され、盛大に開催されました。
 ミス日本の2名は、政治に対する見方や考え方など、いろいろな方のお話を聞いて感性を磨きました。(2015年6月3日)

法律の現場を水の天使が見学

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、大手法律事務所「アディーレ法律事務所」の篠田恵理香弁護士を表敬訪問しました。
実は柴田さんのお父様が、アディーレ様で弁護士として勤務されていることから実現したこの訪問。
 柴田美奈さんは、将来は法曹界を目指していることもあり、女性弁護士として活躍している篠田恵理香弁護士の話に真剣に耳を傾け、法律の世界の面白さなどを質問するなど楽しい表敬訪問となりました。(2015年6月2日)

日本下水道施設管理業協会の総会懇親会司会

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、日本下水道施設管理業協会の総会懇親会の司会を務めました。
 東日本大震災の教訓をテーマに、被災した現地企業による復興経営のレポートや、釜石小学校の元校長の渡邉真龍先生らによる講演が行われました。
 柴田さんは粛々と会を進行し、懇親会では多くの方々と歓談して過ごしました。(2015年5月28日)

東京みなと祭り撮影会にミス日本

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さん、みどりの女神の佐野加奈さん、ミス着物の倭早希さんの3人が、東京港祭りが開催中の晴海ふ頭にて開催された、全東京写真連盟撮影会に臨みました。
 3人とも写真モデル経験はあまり多くないとあって、最初は緊張しながらでしたが、カメラマンからの指示やタイミングに慣れてくると、楽しく撮影していたようでした。
 ミス日本の周りには常に多くの人だかりができたこともあり、終わりの頃にはくたくたになるほど被写体としてがんばった3人でした。
(2015年5月24日)

美しい谷川岳の大自然取材

 2015年度ミス日本みどりの女神の佐野加奈さんと、水の天使の柴田美奈さんが、群馬県のみなかみ町にある谷川岳・一之倉沢を取材撮影に訪れました。
 谷川岳の取材は今年で3年目。山岳フリーペーパー「山歩みち」のモデルとして登場です。
 今回は雪がたくさん残る一之倉沢の絶景を収めるため、二人は装備を固めて出発。雪の狭間から新しい命の芽吹きを感じつつ、楽しい取材旅行となりました。
 この様子は7月頃に全国の山岳関連ショップや施設などに置かれる「山歩みち」をぜひ手にとってご覧ください。毎年、あっという間に無くなる人気号です。
 表紙もミス日本の2人です!
(2015年5月20日)

スギ花粉よ、少なくなれ!

 2015年度ミス日本みどりの女神の佐野加奈さんと、水の天使の柴田美奈さんが、林野庁の広報誌「RINYA」取材の一環として群馬県沼田市に取材に訪れました。
 ここでは「少花粉杉」の苗木の生産と、植え付けが行われています。
 少花粉杉とはその名前の通り、品種改良によって花粉飛散が大幅に抑制された杉の木です。
伐採と収穫が終わった山肌に、この杉を植えることによって人体のアレルギーに配慮しつつ、治水や山の生物が守られる杉林を作ることができます。
 こうした新しい研究成果に、二人は真剣に説明を聞き、実際に植え付け現場での体験も行いました。将来、スギ花粉で困る人がいなくなりますように!
(2015年5月19日)

下水道広報プラットホームの総会

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、下水道広報プラットホーム(GKP)の総会ならびに講演会の司会を務めました。
 国・自治体、学識・研究機関、企業、市民等の垣根を越えて下水道広報に取り組むGKPは、ミス日本「水の天使」の創設と同じ2012年発足。
 平成26年度の活動に関して、TV番組での取り上げや新しい技術の発信など、いくつもの成果が報告され、27年度に向けた計画発表も活況でした。
 柴田さん自身も、これまで知った知識をもっともっと発信する機会がほしいと感じ、総会後の懇親会ではどうやったら下水道の楽しさや理解を深めることができるのかで、熱く談義をしているようでした。(2015年5月18日)

東京都下水道局勝どき第二幹線を見学

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、東京都下水道局がつくった第二溜池幹線という新しい下水道施設のお披露目見学会に出席しました。
 この施設は地下40mの深さに設置された非常に巨大な下水道管です。
 この完成によりゲリラ豪雨から都市機能を守ることはもちろん、皇居のお堀の水質浄化にも劇的な改善が見込めるという優れものです。
 柴田さんはヘルメットをかぶって、地下40メートルにむけて階段を上り下り。
想像以上に巨大なトンネルに驚きを隠せない様子でした。
 係りの方から、どうして皇居の水質に影響があるかなど、真剣に説明に聞き入っていました。(2015年5月14日)

ミス日本副賞で、森林の癒しを体験

 ミス日本みどりの女神の副賞として、森林セラピー体験が贈られました。
 これに、みどりの女神の佐野加奈さんと、水の天使の柴田美奈さんが参加しました。
 山梨県の休養施設「フフ山梨」に訪れた二人は、西沢渓谷ハイキングや、森林セラピーを体験。木々の癒しを全身で感じ、こころも身体もほぐれた旅となりました。
(2015年5月5日)

ミス日本×子供×JAL GW紙ヒコーキ教室!

 ミス日本の現役やOG、関係者の力を集めてボランティア活動に取り組む「ミス日本ボランティア協会」が、都内の児童養護施設を対象に「GW!こども紙ヒコーキ教室」を開催しました。
 JALグループの紙ヒコーキ教室との合同で行われ、歴代ミス日本と日本航空の現役パイロットさんらが子供たちと楽しい時間を過ごすために集まりました。
 当日は、昼食を一緒に食べた後、体育館でよく飛ぶ競技紙ヒコーキを折り、飛距離を競い合ったりして、大人も子供も歓声をあげて楽しみました。
 会の最後にはミス日本とパイロットの方々から、目標を持つことの素晴らしさと大切さをお話しさせていただきました。(2015年5月2日)

隅田川の早慶レガッタ

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、隅田川で開催された伝統の対抗戦、「早慶レガッタ」の取材応援にかけつけました。
 ご存じのように、一昔前の隅田川は環境汚染がひどく、とてもスポーツイベントが開けるような環境ではありませんでした。しかし、下水道設備が整備された結果、水質は著しく改善され、いまでは水辺も憩いの場として活用されています。
 ゆうゆうと流れる美しい隅田川を、力強くこぎ進む2隻のボートが駆け抜けると大歓声にあたりはつつまれ、柴田さんも応援の声に力がはいりました。
(2015年4月19日)

I-media異業種交流会に水の天使

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、元NHKプロデューサーでミス日本コンテスト大会スーパーバイザの加藤和郎氏が主催する、異業種交流会I-media情報バザールに出席しました。
 この日のテーマは幟(のぼり)。
 コレクターの北村勝史氏による解説では、日本古来からある幟は、単なる敵味方の識別を超えて「白旗」「こいのぼり」「端午の節句」など文化として広がりを見せるようになったとのことです。
 柴田さんはいくつかの実物のなかから、うろこの描き方が特別なこいのぼりに目を奪われ、北村先生にお話を詳しく聞いておりました。
(2015年4月17日)

伏姫桜の観桜会

 2015年度ミス日本グランプリの芳賀千里さん、水の天使の柴田美奈さん、みどりの女神の佐野加奈さん、14年度水の天使の臼田美咲さん、12年度ミス日本グランプリの谷中麻里衣さんの5人が、全日警の片岡直公氏主催の名木「伏姫桜」の鑑賞会に出席しました。
 あでやかな振袖姿に身を包んだ5人は会場でも目立つ存在であり、幽玄な満開の枝垂れ桜を堪能しました。
 懇親会には各界の著名人らが集まり、楽しいひとときを過ごしました。
(2015年4月3日)

水の天使が情報誌の表紙に

 東京都が年4回発行する情報誌「ニュース東京の下水道」の表紙の撮影に、ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが臨みました。
 都内の河川を背景にした撮影は、天気も良くスムーズに進行。
 最初の号は6月1日に都内の各所に配布されます。お楽しみに!
(2015年3月31日)

春の小川パレード

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、渋谷の地下に蓋をされた渋谷川を都市計画に利用することをPRする「春の小川パレード」に参加しました。
 渋谷のNHKから始まって、渋谷スクランブル交差点を通るルートで練り歩きます。
 春のあたたかな日差しの中、柴田さんもマイクをもち、渋谷の人たちに川があることを呼びかけました。(2015年3月28日)

東京都庁を水の天使が表敬

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、東京都水道局と下水道局を表敬訪問しました。
 これまでの活動で感じた上水道と下水道のイメージについて「365日ずっと止めてはいけないものが、どんな人たちによって支えられているかが良く分かりました。関わっている方々の普段の努力をお伝えしたい」とお話しました。
(2015年3月24日)

国土交通大臣を表敬訪問

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが国土交通省の太田昭宏大臣を表敬訪問しました。
 初めて大臣室を訪問した柴田さんは少し緊張気味。柴田さんはこれまで経験してきた活動で感じた下水道の魅力をお話し、今後は発信する側としてがんばっていくことを宣言しました。
柴田さんはその後、国土交通省や総務省の関連部署を表敬。
 水の天使としての意気込みを発表しました。(2015年3月23日)

ミス日本たちによる植樹の祭典

 3月21日は国連が定める国際森林デーであり、世界各国で植樹の式典が開催されます。
 日本でも2020年東京オリンピックの開催予定地として埋め立て整備が進む「海の森」公園にて、植樹式典が開催され、ミス日本みどりの女神の佐野加奈さんをはじめ、4人のミス日本が出席しました。
 会場にはミス日本のほか、駐日大使館の大使や職員、そして留学生たちが大集結。みどりの女神の佐野加奈さんの他、グランプリの芳賀千里さん、水の天使の柴田美奈さん、13年度グランプリでミス日本ボランティア協会代表の鈴木恵梨佳さんら4人は、緑の羽根募金の呼びかけを行い、募金をしてくれた方に羽根をつけたり記念撮影を行ったりしました。
 メインイベントの植樹では、いまはまだ一般立ち入りの出来ない海の森にバスで移動し、総がかりでたのしく植樹活動を行いました。(2015年3月21日)

国連世界防災会議のシンポジウム司会にミス日本

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、仙台で開催された国連世界防災会議の1セクション、下水道防災シンポジウムのメイン司会として登場しました。
 司会に先立ち、南蒲生水再生センターを実地見学。そこには3.11の津波で破壊された施設が後学の研究のために保存されています。柴田さんは津波のエネルギーを感じる現場に衝撃を受けていたようでした。
 シンポジウムでは下水道分野で活躍する方々が世界中からいらしており、先進的なお話と専門用語満載のお話についていくために頭をフル回転。
 日本のこれまでの取り組みや、下水道が果たす防災の効果を改めて知る機会となり、下水道への理解がまた一段と深まった一日でした。
(2015年3月17〜19日)

ニュースポーツEXPOin多摩

 2014年度ミス日本「水の天使」の臼田美咲さんが、昭和記念公園で開催されたニュースポーツEXPOin多摩にゲストとして著名アスリートらと一緒に出演しました。
 会場にはあまり見慣れない、聞きなれない新しいスポーツの体験ブースが展開。
多くの家族連れで賑わう中、臼田さんも吉本芸人さんらと一緒に宣伝を兼ねて体験して巡りました。
 得点競技や競争競技、あるいは個人競技など大小さまざまなスポーツでいい汗をかきました。(2015年3月14日)

マンホールサミット2015に出席

 アンダーグラウンド(下水道)な世界の入り口である、マンホールをテーマにした「マンホールサミット2015」が秋葉原で開催され、歴代の水の天使が出席し華を添えました。
 会場には最新のマンホール事情やコレクションアイテムが展示。
 特に今回は「マンホール女子」として女性中心の講演者が、マンホールの知られざる歴史や文化的価値、それにアニメ世界のマンホール事情など、マニアックな切り口で会場は沸きに沸きました。
 水の天使は12年度の酒井美帆さん、14年度の神田れいみさん、15年度の柴田美奈さんの3人が出席し、それぞれが下水道にもぐった思い出やマンホールについて感じたことを披露。
 あっという間に一日が過ぎていきました。(2015年3月7日)

地元横浜の下水道を見学

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、地元横浜市の港北水再生センターを見学しました。
 巨大なポンプ、巨大なため池、巨大な装置の数々を見た柴田さんは、地域住民の生活を守るというスケールを実感。
 自分の生活がどのように支えられているかを改めて知る機会となりました。
(2015年3月3日)

現存する最古の下水道を見学

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、現存稼動する最古の下水道「神田下水」の紹介を記念したフォーラムとパネルの設置式典、および管内見学に臨みました。
 日本の下水道の歴史のスタート地点である神田下水について、柴田さんはなるほど顔でフォーラムに聞き入ります。
 JR神田駅には今回初めて、神田下水の紹介パネルが設置されることになり、設置式にも参加。そして最後に、作業服に着替えて神田下水を実際に見学しました。
 私達の生活の地下に広がる、130年前と同じ風景の不思議な世界。柴田さんは滅多にみることのない様子に好奇心でいっぱいのようでした。

(2015年2月27日)

高知市B−DASHプロジェクト記念式典の司会

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、高知県下知水再生センターにて開催された「創造の国・土佐から下水処理の革新を!B-DASHプロジェクト実証施設完成式典」の司会役として登場しました。
 無曝気循環式水処理技術という新しい仕組みの導入により、電力消費を従来型の半分以下にすることができる画期的技術です。
 柴田さんは会の前に、技術担当者から今回の仕組みの素晴らしさを紹介してもらいましたが、その時の担当者の熱意と誇りにあふれた姿に感動。
 この技術がどんどん広まってほしいという願いを込めて、司会を務めました。

(2015年2月26日)

マンホールの研究センターを見学

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんが、G&Uグラウンドマンホール研究センターを訪問し、最新のマンホール研究の現場を視察しました。
 ゲリラ豪雨など、新型都市災害においては普段逆流することのないマンホールから水が噴出すなどの事例があります。
 これを大掛かりな施設で再現実験をすることで解明が進んでいます。それを元に、より安全な製品が生み出されています。
 柴田さんは体験ブースでの説明や、大掛かりな再現実験をいくつも目の当たりにし、技術の進歩と研究の大切さを痛感しているようでした。
(2015年2月23日)

歴代ミス日本OG集合!やまとなでしこ会

 2014年度のミス日本受賞者たちが中心となって、ミス日本OGやまとなでしこ会の懇親会が開催されました。
 このほど新しく選ばれた2015年度の受賞者たちも出席。先輩ミスたちの洗練された輝きに、憧れと、日ごろの努力の大切さを痛感していたようです。
 新旧ミスたちが近況報告や後輩ミスへのアドバイスなどで盛り上がり、あっという間に時間が過ぎる懇親会となりました。

(2015年2月21日)

埼玉県本庄のB−DASHプロジェクト通水式

 2015年度ミス日本「水の天使」の柴田美奈さんの、初めての現場デビューは埼玉県本庄にある小山川水循環センターで開催されたB−DASH実証実験施設の稼動開始式典でした。
 「B−DASH」とは官民が連携し、革新的な新技術を実証するプロジェクトです。
司会役として緊張しながらも、専門用語山盛りの進行に挑戦。入念な事前準備のおかげでスムーズな進行を果たしました。
 式典後の施設見学は最新技術という事もあり、柴田さんには話が難しかったのですが、今回は革新的な省エネルギー技術ということで、将来に渡って価値ある実験だという事をなるほど顔で理解しておりました。
(2015年2月18日)

下水道界の功労者叙勲祝賀会

 2013年度ミス日本「水の天使」の横山林沙さんが、下水道事業の発展にチカラを尽くして叙勲を果たされた石川忠男氏と田野嘉男氏の記念祝賀会の司会を務めました。
 水の天使としての活動の際にお会いしたこともあり、横山さんもお祝いムードで司会を進行いたしました。

(2015年2月16日)

日本を支えてきてくれた方へ感謝のボランティア

 ミス日本がバレンタインを記念して、毎年恒例の高齢者福祉施設と児童養護施設の慰問活動を行いました。
 都内の高齢者福祉施設に訪れたのはミス日本グランプリの芳賀さん、水の天使の柴田さん、みどりの女神の佐野さんの3人。
 手作りメッセージカードを添えて、一人ひとりに手渡しし、敬意を示します。中には涙を流して喜んでくださる方もおりました。
 さらに都内の児童養護施設にもチョコレートを携えて訪問。女子中学生や女子高校生とは、大学生活やメイクなど、秘密の女子トークでとても楽しい時間を過ごしました。
 こころあたたまる一日となりました。
(2015年2月13日)

歴代水の天使が駅伝チームを結成!

 全国の下水道職員が集まって競い合う「下水道職員健康駅伝大会」に、12年度の酒井美帆さん、14年度の臼田美咲さん、そして15年度の柴田美奈さんの歴代水の天使がが出場しました。
水の天使3人はキャプテンの江戸屋猫八師匠と共にチームを結成。
 開会式では集まった数千人の職員の前で挨拶を行い、特に初めての舞台となった15年度水の天使の柴田美奈さんは一年間の活動の意気込みを宣言しました。
 スタートの号砲の後、みんなは横浜の空の下を元気に駆け抜け、タスキを繋ぎました!
(2015年2月7日)

待望の北千葉エリア、高度浄水通水記念式典

 2014年度水の天使の臼田美咲さんが、北千葉高度浄水設備の通水式典に司会役として登場しました。
 千葉県北部の悲願であった、最新の高度浄水設備の導入。
 25年越しの調査研究の末に完成・通水開始したことにより、松戸、野田、柏、流山、安彦、習志野、八千代といった北千葉エリア一帯にこれまで以上に安全で美味しいお水が安定して供給されるようになります。
 森田健作千葉県知事も駆けつけ、生活の向上をみなで喜びあいました。

(2015年2月4日)

ミス日本6名で揃って節分豆撒き

 2015年度ミス日本コンテストで受賞を果たした6名全員が、高幡不動損の節分豆撒きに年男として登場しました。
 天気もよく、境内にぎゅうぎゅう詰めになるほどの人たちが来場。
 振袖姿に裃をみにつけて登場した6人は、来場した多くの方々に向けて福を届けようと、一生懸命に豆を届けておりました。
(2015年2月3日)

水の天使 活動予定

   
   
   

す明文が入ります。ここに説明文が入ります。ここに説明文が入ります。ここに説明文が入ります。ここに説明文が入ります。ここに説明文が入ります。ここに説明文が入ります。ここに説明文が入ります。ここに説明文が入ります。


information

事務局へのお問合せはこちら

〒101-0047
東京都千代田区内神田2-10-12
(公益社団法人日本下水道協会内)
 TEL.03-6206-0205
 FAX.03-6206-0265



著作権について

当ページに記載してある記事や写真は、ミス日本コンテスト事務局の著作物であり、日本の著作権法や国際条約などで保護されています。著作権者の承諾なく転載・使用することを固く禁じます。